仕事・お金関連

月200時間の労働時間は長い?短い?

投稿日:

トキオです。

お金を稼ぐためには、働かなければいけないです。

労働時間が長ければ長い程、給料をもらえることができ、
積極的に働いているという人も、多いのではないでしょうか。

しかし、働き過ぎるのも体に良くなく、無理をするとストレスが溜まってしまいます。

今回は、月200時間の労働時間は長いのか?短いのか?についてご説明をします。

月200時間は一日何時間なのか?

月200時間の労働時間といっても、
一日計算では、何時間働く事になるのでしょうか。

そこで、「月200時間の一日の労働時間」を計算していきたいと思います。

1日8時間を週に5日、月に4週働く人の所定労働時間は160時間になります。

月200時間以上働くためには、月の時間外労働は40時間以上となるため、
1日2時間以上の残業が必要となってきます。

つまり、1日10時間も働くことになります。

毎日、残業をするのですから、やはり長いといえそうですね。

長時間労働に得はない!

時間外労働をすることで、残業代がもらえて、
「より収入が増えるので嬉しい」「もっと働きたい」という人も多いのではないでしょうか。

しかし、長時間労働に得はないです。

その理由は「体に影響が出てくる」からです。

「まだ行ける」「まだ大丈夫」だと思っていても、
体はついて行かず、無理しすぎると倒れてしまうことにもなりかねません。

倒れてしまうと、せっかく残業をしていたのにも関わらず、
病院代や入院費などで、お金を失うことにもなります。

お金を無駄にしてしまうよりも、自分の体を壊さないようにする方がいいですね。

どんなに大丈夫だと思っていても、人間は休まなければいけないです。
休みの日はしっかりと休み、仕事のことは忘れることが大切です。

無理やりならば抗議をする!

先ほど1日2時間以上の残業は得しないし、長時間労働に当たることを説明しました。
法定労働時間は、しっかりと守らなければいけません。

無理やり働かせられるのは、耐えられないですよね。
法定労働時間は、法律で守られています。

法定労働時間を超えて働いた場合は、時間外労働時間外手当として割増賃金を支払わられます。

法定労働時間を超えて働いているのにも関わらず、残業代を支払わないという会社もあります。

そういった会社の場合は、しっかりと抗議をする必要があります。

しかしながら、会社に抗議できない人もいて、我慢をしている人も多いです。

残業代が支払わられないのに、そこで働くのは全くの無駄です。

休んでいる間でも、収入が入ってくる仕事とは?

月200時間の労働時間は、かなり長いです。

残業をすれば、収入を増やすこともできますが、無理をし過ぎるのは絶対に良くないです。

無理やり働かされているという場合には、我慢をしてしまうのではなく、しっかりと抗議をしましょう。
 

労働時間が長くても、月数十万円しかもらえないという人は多いです。

それも、精神が病んだり体を壊してしまったら、
その時点で、収入が途切れてしまいます。

そうならないためにも、資産を手に入れておいたほうが良いです。
その資産を作ることができるのが、ネットビジネスです。

インターネットとパソコンがあれば、すぐ始められて、
ネット上に資産を構築するため、毎月手放しでもお金を稼げるようになります。

毎月、ネットからの収入があれば、
精神を病んでも体を壊しても、安心して休むことができます。

 
 
 

ネットビジネスで稼ぐための方法を、
トキオ・メルマガ無料)」で、公開しています!!

今だけ、メルマガ特典も付きます♪

↓まだ「準備中」ですが、登録することはできます。
トキオ・メルマガ

 

-仕事・お金関連

Copyright© トキオブログ , 2018 All Rights Reserved.